1月31日(土)にオープンカレッジにて、ハルカス大学連携講座「世界遺産候補「飛鳥・藤原の宮都」を知る」を開催いたします。
かつて日本の中心地であった「飛鳥・藤原」には、地中に良好な状態で遺跡が眠っています。これらの遺跡は日本の国家形成の過程を物語るものとして、2026年に世界遺産登録を目指しています。
本講座では、「飛鳥・藤原」には一体どのような価値があるかを考古学的な視点からお伝えします。

開催日 : 2026年1月31日(土)
時 間 : 13時30分~15時00分
講 師 : 辰巳 俊輔(文学部 日本学科 講師)
会 場 : ハルカス大学セミナールーム(あべのハルカス 23 階)
定 員 : 60名(申し込み多数につき定員増員!)
受講料 : 1,000円/1名(当日現金にてお支払い)
申 込 : 申込フォームまたはFAXよりお申込み
皆様のお申込みをお待ちしております。
地域連携・研究推進センター