Shitennoji University

Webマガジン『わわわ!』と連動したメディアミックス企画。ご好評につき3年目に突入!!学生たちのありのままの姿や、「和」「輪」「わっ!」なトピックスをご紹介!

将来のこと、進学のこと、考えることはたくさん。今回は進路選びの重要なポイント、大学生や教授にも出会えてキャンパスライフを疑似体験できる四天王寺大学のオープンキャンパスをチラッとご紹介する【わわわDM vol.11】。先輩からオープンキャンパス参加に役立つアドバイスもお届け!

オープンキャンパスは、大学生になってもいい日。堂々とキャンパスを歩き、ちゃっかりランチを食べる。まずは形から、未来の自分を演じてみる。その日の体験はきっと、いつか「本物」になるためのプロローグ。
四天王寺大学の概要やリアルなキャンパスライフの様子を紹介します!

各学科の学びや特長、四天王寺大学ならではのリアルな授業を体験してキャンパスライフのイメージを描いてみよう!

在学生がキャンパス内の各施設を案内する、オリジナリティ溢れるプログラムです!

学生のココロとおなかを満たしてくれる食堂・カフェの人気メニューをオープンキャンパスで無料体験!ぜひご賞味ください!

各学科の学びやカリキュラム、入試、学生生活など入学前の疑問や不安を納得のいくまでご相談いただけます!




無料送迎バスを運行!(事前予約制)
関西一円から楽々アクセス!保護者の方も同伴OK。

他にも四天王寺大学の最寄り駅、近鉄南大阪線「藤井寺駅」「古市駅」からの無料シャトルバスも運行(予約不要)




社会学部 社会学科 2年生 過能 愛さん
(奈良県 聖心学園中等教育学校 出身)
大学生活についての疑問が多い人は、事前に質問リストを作っておくのがおすすめ。私自身も通学手段や授業の内容、取得できる資格についてなど、気になることがたくさんあったので、質問をスマホでメモしていました。


教育学部 教育学科 幼児教育保育コース 3年生 尾形 嘉斗さん
(大阪府 阪南大学高等学校 出身)
初めて訪れる場所で知らない人に声をかけるのは、少々ハードルが高いかもしれません。でも、大学について知るなら学生や教職員の方々に聞くのが一番!不安や悩みがあれば、些細なことでもどんどん質問してください。


社会学部 社会学科 2年生 赤田 莉穂さん
(和歌山県立箕島高等学校 出身)
事前にプログラムをチェックして、参加するものの優先順位を決めておくと、当日混雑していても効率よく情報収集ができます。私は社会学部のミニ授業を受けたことで不安がなくなり、大学での学びが楽しみになりました。


教育学部 教育学科 学校教育コース 1年生 安藤 美詩さん
(大阪府立高槻北高等学校 出身)
オープンキャンパスは入試から大学生活まで、ネットには出ていない情報に触れられるチャンス!たくさん探検して、大学生になった自分を想像してみてください。あちこちにスタッフがいるので、迷子になっても大丈夫です!

憧れのキャンパスライフ!先輩たちはどんな服装で通っているの?お二人に、ファッションのこだわりや持ち物について直撃インタビュー!

足元のもこもこブーツを目立たせたかったので、白のトップス×デニムのシンプルなコーデにしました。普段からあまり派手な色は使わず、モノトーン系を着ることが多いです。
ネックレスやピアス、リングなど、アクセサリーを必ずつけることです。シルバー系で華奢なデザインが好み。キャンパス内では、さりげなくつけられるシンプルなものを選ぶことが多いです。
友達が誕生日にプレゼントしてくれた、マリークワントのポーチ。デザインも可愛いし、形・サイズもちょうどよくて使いやすいんです。このポーチと一緒に使いたくて、同じブランドのミラーもゲットしました。



白地にドットのインナーをレイヤードしたところ。ネイビーのカーディガンとグレーのパンツというやや暗めの組み合わせなので、裾から白をのぞかせることで明るくしました。
だいたい3色くらいでコーディネートしています。差し色を使うのが好きで、靴とバッグの色を揃えることも。お気に入りのアイテムでも、いつも同じような組み合わせになってしまわないようにこだわっています。
手編みの巾着。編み物上手な友達が、誕生日にプレゼントしてくれました。中にはリップや日焼け止め、櫛などが入っています。キャンパスが広いので、晴雨兼用の折り畳み傘も必需品。


次回、vol.12は2026年5月にお届け予定ですので、お楽しみに♪