新型コロナワクチン学内接種、順調に1回目の接種が進んでいます。



7月6日(火)からはじまった新型コロナワクチン学内接種は、総合体育館メインアリーナで行われ、順調に1回目の接種が進んでいます。

4日目となった7月9日(金)時点で、約1,500人の接種が完了しています。

接種を終えた学生は、

「もしかしたら中止になるかもしれないという不安はありましたが、無事に接種できて良かった、という気持ちがとても大きいです。」

と話しました。

接種にあたっては、本学の教員でもある医師、看護学部教員、そして保健センターのスタッフが対応し、受付や誘導、検温については本学事務職員や応援学生が対応しています。

接種を迷っていて、1回目の予約を行っていない在学生の皆様、まだワクチン学内接種の申込ができます!学生支援センターまでお問い合わせください。

【お知らせ】

四天王寺大学の新型コロナウイルスワクチン「職域接種」は、本学の教職員を対象としておりましたが、教職員の親族(2親等以内)および関係企業の従業員または従業員から 2 親等以内の親族も接種の対象に追加することといたしました。つきましては、本学に勤務する教職員および対象となる関係企業のご担当者様へご案内しておりますので、ご希望される方はお申し込みください。

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