have a blast

四天王寺大学×FM802のタイアップソング企画
~かりゆし58と共に「学生へのエールソング」を制作!~

学校法人四天王寺学園は、令和4年(2022年)に創立100周年を迎えました。
四天王寺大学では、記念すべき周年を迎えた本年(2022年)に
学生の活動を主体とした大学記念事業を実施します。
大学記念事業の一つの取り組みとして、ラジオ局FM802とタッグを組み、
すべての学生の代表として本学学生が想いをつづり、
かりゆし58がその想いを題材としてすべての学生に向けたエールソングを制作します。
楽曲の制作過程をFM802が追いかけ、オンエアします!

大学祭にて学生と
かりゆし58が織りなす
スペシャルステージを開催!

「四天王寺大学×Chillin’Sunday Have a Blast
かりゆし58 SPECIAL TALK & LIVE」

●日時=令和4年11月5日(土)13:00~14:00(予定)
●場所=四天王寺大学 中央広場ステージ(入場無料)
●出演=かりゆし58
●MC=落合健太郎
※雨天決行・荒天中止
※新型コロナウイルスの感染拡大状況によっては、イベント内容を変更する場合があります。

学生のみなさんからのメッセージを募集中!

四天王寺大学の学生が
かりゆし58に
「学生の想い」を伝えます!

学生の代表として四天王寺大学の学生が、
「かりゆし58」との打合せを通して学生生活に
おける様々な想いをメッセージとして伝え、
それらの想いを題材として、
「学生へのエールソング」を制作します。
制作した楽曲は、かりゆし58と四天王寺大学の学生が
共同パフォーマンスを実施予定です。
共同パフォーマンスに関する詳細は、後日、発表します。
乞うご期待!

学生プロジェクトメンバーの想い

大学生活を過ごす中で、新しい仲間との出会い、何かに挑戦するやりがい、将来に対する不安や焦り、仲間との衝突や挫折など、数えればキリがないほど、様々な経験をします。このような喜怒哀楽は、学生生活を通して全ての学生が経験するものだと思います。
本プロジェクトを通して、私たちが学生代表として「学生がどのようなことを、どのように感じるのか」をかりゆし58さんにお伝えし、学生生活で仲間と一緒に取り組んだ楽しい日々を思い出したり、不安がある中でも前向きに頑張る気持ちを応援したりすることができる、全ての学生を勇気づける曲にしたいと思います。
最高の歌を皆さんの元へお届けできるよう頑張ります。

学生プロジェクトメンバー一同

応援アーティストはこちら!! 応援アーティストはこちら!!

かりゆし58

2005年4月沖縄で結成の4人組バンド。
沖縄音階にロック、レゲエをチャンプルーしたサウンドと
かざらない言葉でメッセージを発信し世代を超え人気をよんでいる。
2006年2月ミニアルバム『恋人よ』でデビュー。母への感謝の気持ちをストレートに唄った「アンマー」が
多くの共感を呼び、日本有線大賞新人賞を受賞。
精力的な活動を続け、2022年2月22日にはデビュー16周年を迎え9thフルアルバム『七色とかげ』をリリースし、全国ツアー『ハイサイロード2022-再々会会-』は大盛況のうちに完遂。
沖縄で生まれ育った彼らならではの『島唄』を全国に向け唄い続けている。

【前川真悟(かりゆし58)コメント】
『人も音楽も現実なんかに負けない』という事を、生まれた場所や年齢の違いを超えて学生の皆さんと共に証明します。前向きに生きようとする人間の底力が、あなたにも伝わりますように。

かりゆし58公式YouTube かりゆし58公式Instagram

FM802コラボ企画
ラジオ ラジオ

四天王寺学園と
FM802「Chillin'Sunday」がお届けする
学生応援プロジェクト「Have a Blast」が発足!
かりゆし58とタッグを組んで、
学生のあなたに向けてエールソングを制作します。
番組では、その制作過程や
四天王寺大学の学生との取り組みをお届け。
さらに、思わず誰かに話したくなるトピックスと音楽で
あなたの一週間を応援します!

FM802 Chillin'Sunday「四天王寺大学 Have a Blast」
番組名:Chillin'Sunday
DJ:落合健太郎
放送期間:9月4日(日)~11月27日(日)
放送時間:15:20-15:40
番組HP:https://funky802.com/service/Homepage/index/1715
番組SNSハッシュタグ:#ちりん

活動記録

バズるイベントの運営を任された大学生達。難航する作戦会議の中、奇跡のアイデアが生まれる。

「アーティストと歌を作って一緒にライブをする」と決めた大学生達は、協力してくれるアーティストを人海戦術で探していく。

多くのプロダクションにコンタクトを取った結果、あの有名ラジオ局が私たちの願いに共感して協力してくれることに。