本日7/6(火)より新型コロナワクチン学内接種はじまりました!



ワクチン接種に関する地域の負担軽減に貢献するとともに、学生、教職員等がより安全に、安心して教育・研究活動や学生活動に取り組めるよう、本日7/6(火)より新型コロナワクチンの学内接種が、総合体育館メインアリーナではじまりました。

 対象となるのは、本学の学生・教職員や近隣企業等で、合計約3,000人の接種を予定しており、1日あたり400~500名の接種を予定しています。

 接種にあたっては本学の教員でもある医師3名、看護学部教員約30名、そして保健センターのスタッフ3名などが対応し、受付や誘導、検温については本学事務職員が対応しています。

 本学は、羽曳野市新型コロナワクチン集団接種に関して、はびきのコロセアムへの本学看護学部の教員派遣や、7/25(日)からは集団接種会場として東体育館を提供しております。

本学の学内接種の取り組みについて、テレビ大阪さんに取材いただきました。

本日、7/6(火)夕方の「やさしいニュース」にて16:44から放送予定です。お時間がございましたらご覧ください。

※別途、大きな災害・事件などが発生した場合は、放送見送りとなる場合がございます。


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