入試についての質問(前年度参考)
出願についての質問(前年度参考)
合格関連の質問(前年度参考)
入学手続きについての質問(前年度参考)
学校見学、資料請求についての質問
キャンパスライフについての質問
上記以外のご質問がある方は入試・広報課までお問合せください。
TEL.072-956-3181(代表)
TEL.072-956-3183(入試・広報課直通) *電話受付時間 9:00-17:00(大学休業日を除く)
入試についての質問
入学検定料の免除・減免(割引き)はありますか。
1).推薦入試大学標準で「国語」受験と「英語」受験を併願する場合、一方の入学検定料(35,000円)が免除されます。 2).推薦入試短大基礎とII類で同一の推薦入試の「国語」受験と「英語」受験を併願する場合、一方の入学検定料(30,000円)が免除されます。 3).大学一般入試とセンター利用入試を併願して出願する場合は、指定するセンター利用入試の入学検定料(15,000円)が出願数分に限り免除されます。可能な組み合わせは次の3通りです。「前期日程+センター利用入試I期」「中期日程+センター利用入試I期」「後期日程+センター利用入試II期」 4).短大一般入試とセンター利用入試を併願して出願する場合は、指定するセンター利用入試の入学検定料(15,000円)が出願数分に限り免除されます。可能な組み合わせは次の2通りです。「A類+センター利用入試I期」「B類+センター利用入試II期」 5).同一のセンター利用入試で複数の学科・専攻を志願する場合は、2出願目から入学検定料(15,000円)を5,000円に減免します(センター利用入試のⅠ期とII期を併願する場合、入学検定料はそれぞれ必要です)。
推薦入試は併願できますか。
本学の公募制推薦入試(特技入試を含む)はすべて併願が可能です。本学の大学・短期大学部はもちろん、他の大学・短大との併願も可能です。併願しても合否の判定には全く影響ありません。
調査書はどの程度重視されますか。
大学・短期大学部ともに、すべての公募制推薦入試で調査書を点数化し、得点として加算します。点数化の計算方法は入試の種類によって異なります。なお、出願における調査書の基準点はありません。また、調査書は一般入試では参考にする程度で、点数化はしていません。
アンケート形式の面接の内容について教えてください。
対人の面接ではありません。本学の建学の理念についての確認を、受験者全員に対してアンケート形式の面接で行なっています。本学では、1・2年次の学生は本学指定のスーツを着用して毎週1回、卒業必修科目としての礼拝に参加することになっており、この授業に参加できない人には入学を許可していません。面接は、こういった本学の建学の理念、教育方針についての説明を行ないながら、試験会場の各教室単位(センター利用入試はグループ単位)で一斉に行います。時間は説明を含めて約30分程度です。
解答はマークシート方式ですか。
筆記試験は全てマークシート方式をとっていますので、HBの黒鉛筆(5本以上)またはシャープペンシルとプラスチック消しゴムを必ず持参してください(鉛筆削りの持参が望ましいです)。
同一入試の午前・午後で試験科目が違う場合や、学外会場と本学会場で試験日が違う場合は、どちらも受験できますか。
推薦入試の大学標準と短大II 類、一般入試の大学前期日程と短大A類がこれにあたりますが、両方受験することができます。それぞれ志望学科や受験科目を変えて出願することも可能です。両方受験する場合は、出願書類等は2通必要になります。ただし、志望する学科によっては、どちらか一方しか受験できないものもあります。
第二志望制度はありますか。
大学・短大ともにいくつかの入試で、第一志望の学科・専攻に合格できなくても、第二志望の学科・専攻の合格最低点に達していれば合格となる第二志望制度があります。ただし入試の種類により、第二志望の学科・専攻が指定もしくは制限されている場合があります。また大学を受験していても、第二志望を短大の学科・専攻で指定している場合もあります。
試験会場は下見できますか。
本学試験会場は下見できます。ただし教室内に入ることはできませんので、場所の確認だけとなります。学外試験会場では、建物内部の下見はできません。所在地の確認にとどめてください。
入学試験当日にスクールバスは利用できますか。
スクールバスの利用は、入学後の登録が必要です。登録者以外は乗車出来ません。入学試験当日にスクールバスを利用することはできません。
大学入試センター試験でIBUの指定教科、科目数以上の受験をした場合、合否の判定はどうなりますか。
大学のセンター利用入試I期は外国語から1科目と「国語・地歴・公民・数学・理科」から高得点2科目の計3科目、II期は外国語から1科目と「国語・地歴・公民・数学・理科」から高得点1科目の計2科目で判定します。短期大学部のセンター利用入試I期は「外国語・国語・地歴・公民・数学・理科」から高得点2科目(英語科については外国語から1科目と、その他高得点の1科目の計2科目)、II期は「外国語・国語・地歴・公民・数学・理科」から1科目(英語科については外国語から1科目)で合否判定を行ないます。
出願についての質問
出願状況は教えてもらえるのですか。
出願時期にばホームページやテレホンサービスで、出願状況をお知らせします。
志願状況のページへ
テレホンサービス:TEL.072-956-5000
推薦入試の出願基準を教えてください。
推薦入試、一般入試ともに出願基準はありません。ただし、大学の推薦特技入試、推薦入試大学基礎ならびに短期大学部の推薦特技入試、推薦入試短大基礎、 I類は現役生のみ受験可能です。その他の入学試験は現役生、既卒生ともに受験できます。
出願後に学科・専攻などの変更はできますか。
志望学科・専攻、試験会場、選択科目の出願後の変更は一切できません。出願書類を記入する際は、このことに十分留意し、記入間違いのないようにしてください。
出願は郵送だけですか。
原則は郵送に限られていますが、郵送出願締切後の持参受付日に限り、本学へ持参して出願できます。受付時間は午前9時から午後5時までです。
なお、持参受付日は郵便局への書類の持込み、銀行等金融機関での検定料振り込みはできませんのでご注意ください。願書は窓口にありますので、調査書や写真等の必要書類と入学検定料を持参すれば、その場で出願可能です。
第二志望はどのようにして選べばいいのですか。
勉強したい内容や卒業後の進路を考え合わせて第二志望を選ぶのが良いでしょう。第二志望の学科・専攻に入学してからも本学ではカリキュラムの自由化が行われているため、第一志望の学科・専攻に関連のある科目を受講することも可能です。ただし、難易度の高い学科・専攻を第二志望に選んだとしても合格の可能性が減りますから、過去のデータなどを調べておくことも必要です。
合格関連の質問
合格発表はどのように行われますか。
受験者全員に合否通知書を速達郵便で郵送します。合否通知書は発表日に届くように発送しますが、郵便事情により2~3日遅れる場合があります。なお、電話による問い合わせや学内掲示は一切行いません。
最新の入試結果はどのように知ることができますか。
出願時期にはホームページやテレホンサービスで、受験者数や合格者数、競争倍率をお知らせしています。
追加合格はありますか。
大学の一般入試前期日程・後期日程、短期大学部の一般入試A類・B類において、入学手続者数が予定数に達しないと予想される場合、大学・短期大学部の学科・専攻を問わず追加合格者を発表することがあります。
入学手続きについての質問
入学を辞退した場合、学費は返還してもらえますか。
公募制推薦入試(特技入試含む)および一般入試において、入学手続き完了後やむをえない理由により入学を辞退する場合は、本学に入学辞退願を提出した者に限り、入学金を除く入学手続き時納付金を返還します。詳細は「平成19年度入学試験要項(願書)」でご確認ください。
やむを得ない事情が生じた場合、入学手続きの延期は認められますか。
どのような理由であっても、入学手続きの延期は認めていません。
入学手続きを行った後で他の学科・専攻に合格し、そちらで入学したい場合、すでに納めた手続き金はどうなりますか。
入学する学科・専攻を変更する場合は、すでに納めた納付金を振り替えることができます。所定の期間内に入試課まで届け出てください(期間は合格通知時にお知らせします)。なお、振り替え手続きは、短大から大学、大学から短大、推薦入試から一般入試などいずれの場合も可能です。
入学金や授業料等の金額を教えてください。また、寄付金や学債などを納める必要はありますか。
金額の変更がある場合もある為、正確な金額は受験の際に確認してください。平成19年度入学生学費は、入学金300,000円(初年度のみ)、授業料は837,000円(年額)、運営維持費160,000円(年額)、施設拡充費160,000円(年額)となります。学科・専攻によってはこの他に実習費がかかる場合があります。また、本学では寄付金や学債は一切ありません。
学校見学、資料請求について
オープンキャンパス以外の日に、個人見学は出来ますか。
オープンキャンパス以外でも個人見学は可能です。申し込みは不要ですが、学内へ立ち入りできない日などもありますので事前に電話で確認してください。大学休業日以外は入試スタッフが学内をご案内、説明します。
オープンキャンパスは申し込みが必要ですか?また、どんな事をしますか。
事前の申し込みは不要で、入退場も自由です。内容は個別相談や大学・短大説明会、キャンパスツアーなどを行います。この他にも日程によりミニ講義や分野別説明会、入試対策講座などの異なるイベントを行います。日程など詳しくはこちらをご覧ください。
キャンパス見学会ページへ
入試問題集はどうすれば入手できますか。
受験対策にばっちりの全入試問題と解答・講評を掲載した本学オリジナルの過去入試問題集は、「入試ガイド」巻末の請求用紙などでお申し込みください。この他には、教学社発行「大学入試シリーズ」(赤本)などがあります。赤本は本学では扱っておりませんので、書店でお買い求めください。
キャンパスライフについての質問
車で通学できますか。また、 スクールバスはありますか。
本学では自動車通学を認めており、学内に1300台(自動車700台、単車600台)収容の駐車場があります。スクールバス(登録制)は平常授業の開講中に、南海高野線・泉北高速鉄道「中百舌鳥」駅・地下鉄「新金岡」駅から出発しています。詳しくはこちらをご覧ください。
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授業時間はどのようになっていますか。
授業時間は1時限90分です。1限目9:10-10:40、2時限目11:00-12:30、3時限目13:10-14:40、4時限目14:55-16:25、5時限目16:40-18:10となります。
学生寮はありますか。
本学の学生寮はワンルームタイプで6寮あります。寮費はそれぞれ違います。寮費や定員など詳しくはこちらをご覧ください。
学生寮ページへ
奨学金制度はありますか。
大学・短期大学部ともに独自の奨学金制度があります。金額や申請方法など詳しくはこちらをご覧ください。
奨学金制度ページへ





