生涯学習・地域貢献 -高大連携-

奈良県立桜井高等学校で高大連携授業(30年度第2回目)が行われました

平成30年11月6日(火)、奈良県立桜井高等学校で30年度第2回目となる高大連携授業を行いました。

今回は、松山由美子先生(短期大学部保育科教授)が担当しました。

「保育の心理学I」で学ぶ内容が保育にどのような意味があるのか、桜井高校を卒業した保育科2年生に、実習で子どもの姿や保育者の援助を観察し学んだことを語ってもらいながら、発達心理学との関連を講義しました。詳細は、「保育科-最新情報-」のページをご覧ください。

 

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